ドンキホーテ・トシアキンゴ 41歳
「デヂッ!? マ゛マ゛ッ! だぢげッ!? テチャッ!?」
公園の茂みにひっそりと佇む実装親子が暮らすハウスの目と鼻の先で、仔実装の断続的な悲鳴がこだましている。
「や……やめるデスゥ! わたしの娘が死んじゃうデシャー!」
悲鳴をあげている娘を目の前にして、謎の糸で縛り上げられ身動き一つ取れない母親実装は、仔実装を虐げる男にその蛮行をやめるよう懇願したがその願いは一向に届かない。
「見てろよォテメェら! フッフッフッフッ! ンぉ!」
男は手の動きを早め、フィニッシュに向かってひたすらに仔実装を自らの尻穴に突きこんだ。
もはや生肉ディルドーと化した仔実装は男の腸液と宿便にまみれ、見るも無残な姿となっていた。
「んぉぉぉ! ドンキホーテ・トシアキンゴ41歳! 野良糞蟲の前で糞仔蟲を尻穴にぶち込んでケツアクメ決めるぞぉ! んがァ! イグッ! イグッー!」
メスイキの雄叫びをあげながら、尻穴で小さな命を絞り尽くす快感にトシアキンゴは震えていた。
――淫虐の宴は終わりトシアキンゴは去っていった。
トシアキンゴの尻穴に繰り返し挿入された仔実装は、トシアキンゴの鍛え抜かれた肛門括約筋によって全身の骨を砕かれ内蔵はひねり潰されていた。
もはや、糞まみれの肉塊と化した娘を抱きしめながら母親実装は慟哭した。
トシアキンゴのケツの臭いに包まれながら。
おはり。
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