まぁきっと、いつか、帰ってくるはず…
ハネ品になった粘土細工とセリアの小物を細工して実装魔道書を作ってみた表紙は実装石の服をなめしたものと想定 デデッ!親指ちゃんを招喚するデス!(テッテレー!呼ばれて飛び出てテッテレー!レチィ~!)可愛くないデス!本を閉じてやり直すデス!(レヂッ) 大きさは1/6(23センチ)ドールさんでこんな感じ紙は実装石の皮 その設定もいいですね一冊制作するのに実装石何体分使用するんだろう
(ケンカしないで仲良く過ごしてね)という約束をちゃんと守られるかな?
以前は鍋派と一部の虐待派ぐらいにしか売れていなかった仔実装の丸焼きが何故か最近、一般の客が買っていくようになったことを不思議がる実装料理屋の主人だったが虐待紳士の集まる某掲示板で、一般客が仔実装の丸焼きを何と勘違いして買っていってるかに気付き商品名をこっそり変えて更なる便乗を狙うのだった…ちょっと危ういネタかも
ここは全国チェーンの大衆酒場 新鮮な肴と調理の実演が人気の店だ中でも目玉は実装料理 刺し身を注文するとハイヨロコンデッ!と威勢の良い声ズラリと並んだ板さんたちが巨大なまな板を包丁の背でリズミカルに叩くテチャテチャと騒ぎジタバタと暴れる禿裸の子実装 養殖ものとは言え色つやも良い元気で新鮮なのも食欲をそそる タンタンタタン☆タンタタタタン!叩く包丁の音も絶好調!さてさてッ!一番板が禿裸の身体をさ […]
カッカッカッ… 夏空の下 空き地に小屋掛けしたテントの切り込み場年老いた職人が材木を加工している 無骨な指に白髪交じりの頑固そうな顔だ重い梁をよいせと引っくり返す 昔は棟梁と呼ばれ弟子も抱えていたが今は独り 昼にの弁当を広げた時に敷地の片隅からこちらを見ている仔実装に気付く親とはぐれでもしたのか痩せこけている 何気なく玉子焼きを放ってやる 高い秋空の下五色の幟がはためく上棟式この日ばかりは知己の職 […]